1. 主要ページへ移動
  2. メニューへ移動
  3. ページ下へ移動

 
「今ある資産、運用できていますか?」

おしごとゲート 資産管理は、
社内で使うPCやソフトウェア、ライセンス、契約情報を、
会社に合わせた形で整理できる仕組みです。
誰が何を使っているか、いつ見直しが必要かを把握し、
日々の資産管理を無理なく続けられる形にします。
lp_ogate_stock_mng_img01

おしごとゲート 資産管理が選ばれる3つの理由

選ばれる理由①
資産情報が1つにまとまり、
確認の手間が減る

PC、ソフトウェア、ライセンス、契約情報を別々に管理していると、
「誰が・どのPCで・どのソフトを・どの契約に基づいて使っているか」が
見えにくくなります。

おしごとゲート 資産管理なら、関連する情報をひとつの流れで見れるため、管理漏れや回収漏れを防ぎ、確認作業も進めやすくなります。
lp_ogate_stock_mng_img07

選ばれる理由②
必要なところから始めて、
コストを抑える

専用のIT資産管理製品は高機能な反面、要件に対してオーバースペックに
なったり、運用変更に柔軟に対応しにくいことがあります。

おしごとゲート 資産管理は、必要な項目から始めて、運用に合わせて少しずつ育てていける仕組みです。
たとえば、最初はPCとライセンスだけ。
その後、契約情報や申請の流れも加える。そんな進め方もできます。
はじめから大がかりに整えなくていい。
この始めやすさが、多くの企業に選ばれている理由です。
lp_ogate_stock_mng_img08

選ばれる理由③
役割に合わせた画面や
管理項目に調整できる

資産管理では、全員に同じ画面が最適とは限りません。
管理部門は詳細を確認し、現場には必要な項目だけを表示したい場面があります。

おしごとゲート 資産管理は、役割に応じて画面や項目を調整できるため、自社の運用に合った使いやすい管理体制にできるのが特長です。
lp_ogate_stock_mng_img09

こんなお悩みはありませんか?

 
  • PC台帳、ソフトウェア台帳、契約情報が
    別々に管理されている
  • 誰がどのPCやライセンスを使っているか把握しづらい
  • 異動や退職のたびにライセンス回収漏れが心配になる
  • 保守期限や契約更新の見落としが起きやすい
  • 購入・契約・割当の情報がつながっていない
  • 申請、配布、回収、廃棄の流れが属人的になっている
  • 台帳はあるが、更新されず形だけになっている
  • 専用製品は高機能で、自社に適しているか不安
lp_ogate_stock_mng_img26

「おしごとゲート 資産管理」で解決できます!
多くの会社が「台帳はあるけれど、運用が追いついていない」という段階で相談されています。

おしごとゲート 物品管理でできること

できること①

PCの稼働・運用状況
を管理

PCごとの利用者、所属部門、利用状況、保守期限、点検状況、故障履歴などを管理できます。
これにより、機器の配布状況や更新時期、保守対応状況を把握しやすくなります。

リアルタイム監視ツールのような端末監視そのものではなく、資産台帳と運用管理を行う仕組みとして有効です。
lp_ogate_stock_mng_img02

できること②

ライセンスの
割当・回収を管理

利用者や部門に応じて、どのライセンスを誰に割り当てているかを管理できます。
特に、異動や退職のタイミングで回収対象を把握でき、回収漏れの防止に役立ちます。

必要に応じて、申請・承認フローや通知設定と組み合わせることで、ライセンスの割当・回収業務がスムーズになります。
lp_ogate_stock_mng_img03

できること③

ソフトウェア・契約情報を関連付けて管理

PC台帳、ソフトウェア台帳、ライセンス管理、購入・契約台帳など、複数の台帳を関連付けて管理できます。

これにより、PC、ソフトウェア、ライセンス、契約の関係性がひと目でわかるようになり、更新管理や棚卸し、監査対応の場面で、必要な情報を探し回る手間を減らせます。
lp_ogate_stock_mng_img04

できること④

入力制御で正確かつ
使いやすい運用

管理が乱れる原因のひとつは、入力のばらつきです。
おしごとゲート 資産管理では、項目ごとに読み取り専用の設定や必須項目の設定ができるため、誤更新や入力漏れを防げるようになります。

また、利用者にとって必要な項目だけ分かるように表示する設計が可能なため、複雑な管理を裏側で行いながら、入力画面はシンプルに保てるのも特長です。
lp_ogate_stock_mng_img05

導入事例

サービス提供の流れ

01

ヒアリング
導入準備

現状の課題や目指すゴールを丁寧にヒアリングし、最適な活用方法と必要な設定・カスタマイズをご提案します。

02

トライアル活用
サポート

実際に使用してみて、ご要望に沿っているかを確認。運用に合わせた調整や改善をサポートします。

03

本契約
運用フォロー

トライアル結果をもとにプランを確定し、
本契約後も成果向上に向けて継続的にサポートします。

まずはお気軽にご相談ください。
詳しい料金は、現在の運用やご要望を伺ったうえでご案内します。
「自社に合うか知りたい」「何から始めればよいか相談したい」といった段階でのお問い合わせも歓迎です。
お問い合わせ

管理できる資産の例

PCや社用携帯、ライセンスなど
社内で継続的に管理したい資産をまとめて整理するイメージでご利用いただけます。

  • パソコン

    lp_ogate_stock_mng_img11_2
  • モニター

    lp_ogate_stock_mng_img12
  • 社用携帯

    lp_ogate_stock_mng_img27
  • タブレット

    lp_ogate_stock_mng_img14
  • ソフトウェア

    lp_ogate_stock_mng_img15

  • ライセンス

    lp_ogate_stock_mng_img28
  • 契約情報

    lp_ogate_stock_mng_img17
  • ネットワーク機器

    lp_ogate_stock_mng_img18
  • プリンター

    lp_ogate_stock_mng_img19
  • 管理番号付き社内資産

    lp_ogate_stock_mng_img20

よくあるご質問

まずはお問い合わせご相談

ご相談、資料ダウンロードはお気軽に!貴社のIT課題に最適なソリューションの発見のサポートをします。

お役立ち情報・事例

お役立ち情報

DX支援サービス Froute

ワークフローシステムは導入後で選ぶ。サポート体制と提供会社を確認すべき理由 【ワークフロー活用・改善シリーズ #07】

ワークフローシステムは機能や価格だけで選んでいませんか?本記事では、導入後の組織変更や設定変更、システム連携、運用改善を見据え、サポート体制と提供会社を確認すべき理由を7つのポイントで解説します。長期運用を支えるベンダー選びのチェック項目と、導入前から導入後までの支援を重視する国際ソフトウェア株式会社のFroute(フルート)についても紹介します。

ワークフローシステムは導入後で選ぶ。サポート体制と提供会社を確認すべき理由 【ワークフロー活用・改善シリーズ #07】

お役立ち情報

DX支援サービス Froute

複数システムの承認を一元化するには?API連携型ワークフローという選択肢【ワークフロー活用・改善シリーズ #06】

複数の業務システムに散らばった承認を一元化するには?本記事では、既存システムを残しながらAPI連携によって承認を一か所へ集約する「API連携型ワークフロー」の仕組みやメリット、導入時の確認ポイントを解説します。通知集約との違いや、「承認のハブ」として複数システムと共存するFroute(フルート)についても紹介します。

公開日

更新日

複数システムの承認を一元化するには?API連携型ワークフローという選択肢【ワークフロー活用・改善シリーズ #06】

お役立ち情報

DX支援サービス Froute

Excel・メール・Teams・グループウェア・ワークフロー、承認業務には結局どれが向いている?【ワークフロー活用・改善シリーズ #05】

Excel・メール・Teams・グループウェア・ワークフローのうち、承認業務にはどれが向いているのでしょうか。本記事では、5つの方式を手軽さ、承認履歴、進捗管理、運用性などの観点から比較し、それぞれに向くケースを解説します。さらに、既存システムを活かしながら承認を集約する考え方や、Froute(フルート)が向いている企業・向いていない企業についても紹介します。

公開日

更新日

Excel・メール・Teams・グループウェア・ワークフロー、承認業務には結局どれが向いている?【ワークフロー活用・改善シリーズ #05】

お役立ち情報

DX支援サービス Froute

ワークフローは全部入れ替えなくていい。既存システムを活かして承認だけをまとめる方法【ワークフロー活用・改善シリーズ #04】

ワークフロー刷新は、すべての業務システムを入れ替える必要はありません。本記事では、既存の経費精算・人事・購買・契約管理などのシステムを活かしながら、分散した承認だけをまとめる考え方を解説します。全面リプレイスとの違いや向いている企業、システム連携時の確認ポイント、既存システムと共存するワークフロー「Froute(フルート)」についても紹介します。

公開日

更新日

ワークフローは全部入れ替えなくていい。既存システムを活かして承認だけをまとめる方法【ワークフロー活用・改善シリーズ #04】

お役立ち情報

DX支援サービス Froute

承認のために5つのシステムを巡回?増えすぎたSaaSが生んだ「承認迷子」を解決する方法【ワークフロー活用・改善シリーズ #03】

複数のSaaSや業務システムを利用する中で、承認のたびに複数システムを巡回していませんか?本記事では、増えすぎたSaaSによって起こる「承認迷子」の原因と、通知集約・システム統合・承認集約の違いを分かりやすく解説します。既存システムを活かしながら承認業務を一か所にまとめる考え方と、国際ソフトウェア株式会社の「Froute(フルート)」についても紹介します。

公開日

更新日

承認のために5つのシステムを巡回?増えすぎたSaaSが生んだ「承認迷子」を解決する方法【ワークフロー活用・改善シリーズ #03】

お役立ち情報

DX支援サービス Froute

使いやすいワークフローとは?情シスがリプレイス時に確認したい7つのポイント【ワークフロー活用・改善シリーズ #02】

ワークフローシステムのリプレイスを検討する情報システム・DX推進担当者向けに、「使いやすいワークフロー」を見極める7つのポイントを解説します。高機能であることが必ずしも使いやすさにつながらない理由や、申請者・承認者・管理者それぞれの視点、既存システムとの連携、導入後の運用まで整理。シンプルで使いやすいワークフロー「Froute」についても紹介します。

公開日

更新日

使いやすいワークフローとは?情シスがリプレイス時に確認したい7つのポイント【ワークフロー活用・改善シリーズ #02】

お役立ち情報

DX支援サービス Froute

そのワークフロー、いつまで使いますか?「まだ動く」が刷新を遅らせる7つのサイン【ワークフロー活用・改善シリーズ #01】

長年使い続けているワークフローシステム、「まだ動くから大丈夫」と思っていませんか?システムの老朽化や属人化、運用負荷、複数システムに分散した承認など、ワークフロー刷新・リプレイスを検討したい7つのサインを解説します。既存システムを活かしながら承認業務をシンプルにする方法と、国際ソフトウェア株式会社が提供するワークフローサービス「Froute(フルート)」についても紹介します。

公開日

更新日

そのワークフロー、いつまで使いますか?「まだ動く」が刷新を遅らせる7つのサイン【ワークフロー活用・改善シリーズ #01】

お役立ち情報

DX支援サービス

シャドーAI対策にLibreChatが向く理由|安全な社内生成AI環境のつくり方

シャドーAI対策で重要なのは生成AIの禁止ではなく、承認済みの社内利用環境を整えることです。LibreChatの特徴、認証や権限管理、接続先選定、入力ルール、コスト比較、導入手順までを分かりやすく解説します。

シャドーAI対策にLibreChatが向く理由|安全な社内生成AI環境のつくり方

お役立ち情報

DX支援サービス Mattermost

"会話"を企業資産に変える。Mattermostで始める次世代の情報共有

Mattermostの特徴や導入効果を、中堅企業の実務担当者・意思決定者向けに解説。情報共有の分散による経営課題、一元化の進め方、セルフホストによるデータ主権、全社導入で失敗しない運用ルールまで整理します。

お役立ち情報

Mattermost DX支援サービス

Mattermostならではの生成AI活用事例

Mattermostにおける生成AI活用を解説。閉域運用、権限制御、外部連携、Playbooksを生かし、インシデント対応、RAG、DevSecOps、SOC、業務自動化、引き継ぎ支援を安全に実現する導入ポイントを紹介します。

Mattermostならではの生成AI活用事例

お役立ち情報

DX支援サービス クラウドサービス

「社長になりすましたメール」を見抜くには?BEC(ビジネスメール詐欺)の手口と対策

BEC(ビジネスメール詐欺)の基本から、社長や取引先を装うメールの典型的な特徴、確認手順、初動対応までを解説。送金依頼や口座変更詐欺を防ぐための社内体制や教育の重要性も紹介します。

「社長になりすましたメール」を見抜くには?BEC(ビジネスメール詐欺)の手口と対策

お役立ち情報

DX支援サービス Mattermost

ビジネスチャットを再検討する企業が見直すべきポイント

ビジネスチャットを見直すべきタイミングを5つのシナリオで整理し、Slack、Microsoft Teams、Google Chat、Mattermostの違いを比較。自己ホスト型OSSであるMattermostの強みや向いている企業像、検討時の注意点を解説します。

ビジネスチャットを再検討する企業が見直すべきポイント

資料請求・お問い合わせ・無料トライアル

中小企業DX支援なら国際ソフトウェアにお任せください!フォームから無料で資料ダウンロードいただけます。

まずは相談してみたい方は下の「お問い合わせ」よりお気軽にご相談ください。

IT支援・DX化でお悩みの方におすすめの資料です

  • 豊富な知識と手厚いサポート体制
  • DXによる生産性向上
  • 業務効率化をIT支援