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紙・Excelの社内物品管理を見直したい会社へ。担当者まかせをなくす管理の整え方

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おしごとゲート物品管理へ

はじめに:「在庫が合わない」「また発注が遅れた」──その管理、誰かに頼りきりになっていませんか?

「コピー用紙がなくなっていた」「トナーの発注をまた忘れていた」「あの備品、どこに保管してあるっけ?」──こうした場面が社内で繰り返されていませんか。

問題が起きるたびに担当者が確認し、発注し、対応する。そのたびに手間と時間がかかる。気づいたら、物品管理が特定の担当者だけに頼りきりの状態になっていた、というケースは多くの職場で見られます。

紙やExcelで管理を続けること自体が悪いわけではありません。少人数の組織や管理する物の数が少ない段階では、Excelでも十分に機能することがあります。ただ、管理の情報があちこちに散らばっていたり、更新が追いつかなかったりすると、次第に「誰かがわかっているだろう」という状態になりがちです。そして担当者が異動や退職をした途端、管理が止まってしまう。

担当者まかせの管理がもたらすリスクは、日常の不便さだけにとどまりません。足りなくなってから慌てて発注する急ぎ購入のコスト、棚卸しの精度が下がることによる在庫の無駄、引き継ぎができないことによる業務の停滞──こうした問題は、管理の仕組みそのものを整えることで、減らしやすくなります。

この記事では、社内の物品管理が「担当者まかせ」になりやすい構造的な理由と、それを整えるうえで押さえておきたいポイントを解説します。また、実際に管理を整えた事例や、導入のしやすさを重視したクラウド物品管理サービス「おしごとゲート 物品管理」についてもご紹介します。「今の管理をそろそろ見直したい」と感じている方に、参考にしていただければ幸いです。

第1章:社内物品管理が「担当者まかせ」になりやすい理由

多くの会社で物品管理の担当者まかせが起きる背景には、管理の仕組みそのものに由来する課題があります。個人の意識や能力の問題ではなく、「その仕組みでは担当者まかせになりやすい」という構造を理解することが、見直しの第一歩になります。

1-1. 情報がバラバラな場所に存在している

社内の物品管理を紙やExcelで運用している場合、情報がさまざまな場所に分散していることがよくあります。在庫リストはExcelで、発注記録は紙のノート、保管場所は担当者の記憶のなか──というような状態です。

情報が一箇所にまとまっていないと、「今どれだけ在庫があるか」を確認するだけでも、複数の資料を参照する必要があります。確認に手間がかかるため、管理業務は自然と「把握している人」に集中していきます。その結果、ほかのメンバーは状況を把握できず、担当者だけが対応する構造が固定化されていきます。

複数の部署や拠点にまたがる管理では、さらに情報の分散が進みやすくなります。「総務のExcelと現場の手書きメモで内容が違う」「どちらが最新かわからない」という状況は、担当者まかせを加速させる要因のひとつです。

1-2. 更新が追いつかず、実態と台帳がずれてくる

Excelや紙の管理表は、誰かが手作業で更新しなければ情報が古くなります。備品を使った、在庫が減った、新しいものを補充した──こうした動きのたびに台帳を更新し続けるのは、業務の合間では後回しになりがちです。

更新漏れが重なると、台帳に書いてある数と実際の在庫数がずれてきます。「記録上はまだあるはずなのに、現物がない」という状況が起きると、台帳への信頼が薄れ、「実際に棚を見に行く」という属人的な確認が増えていきます。確認作業が増えるほど、管理にかかる時間も増え、担当者の負担は大きくなっていきます。

また、Excelファイルが複数存在していて、どれが正式版かわからなくなるケースもあります。「○○部用」「バックアップ」「旧バージョン」といったファイルが共有ドライブに混在し、どれを更新すればよいか迷う、という状況は多くの職場で見られます。

1-3. 棚卸しが手間になり、後回しになる

在庫を定期的に数え直す棚卸しは、正確な管理を続けるうえで欠かせない作業です。しかし、棚卸しのたびに紙の管理表と現物を照らし合わせ、集計をし直すとなると、かなりの時間と手間がかかります。

手間のかかる棚卸しは後回しにされがちで、気づいたときには在庫数の乖離が大きくなっていることも少なくありません。「次の棚卸しまでは今の台帳で乗り切る」という状態が続くと、管理の精度はどんどん下がっていきます。

似た備品が多い環境では、棚卸し中の見間違いや記録ミスも起きやすくなります。「ほぼ同じ見た目の用紙が複数種類ある」「型番が似ているトナーを混同した」といった確認ミスは、紙や目視に頼る管理では避けにくい課題です。

1-4. 担当者が変わると管理が止まる

物品管理が特定の担当者の知識や習慣に依存している場合、その担当者が異動・退職すると管理が立ち行かなくなるリスクがあります。引き継ぎをしても「この台帳の使い方がわからない」「どこに何が保管されているかが把握できない」という状態になりやすく、後任者が一から体制を整え直さなければならないケースも見られます。

担当者まかせの管理は、個人の能力に頼っている分、運用の属人化が進みやすい構造を持っています。しかし、これは担当者個人の問題ではなく、「誰でも把握できる仕組みになっていない」という管理の仕組みの問題です。仕組みを整えることが、組織全体の管理力を高める近道になります。

第2章:見直しのポイントは「情報の一元化」と「仕組みで気づく」しくみ

物品管理を整えるうえで、特に意識したい2つのポイントがあります。この2つを押さえることで、担当者まかせの管理から、仕組みで動く管理への切り替えが進みやすくなります。

2-1. 情報を一箇所にまとめる(一元化)

担当者まかせをなくすための第一歩は、管理情報を一箇所に集約することです。物の名前、数量、保管場所、分類など、管理に必要な情報をひとつの場所で確認できる状態にすることで、担当者以外のメンバーでも状況を把握しやすくなります。

情報が一元化されると、「在庫の確認」「棚卸しの準備」「引き継ぎ」といった作業が格段に進めやすくなります。担当者がいなくてもほかのメンバーが対応できる状態になることで、管理業務の属人化を解消しやすくなります。

また、発注書や見積書、取扱説明書といった関連書類も物品情報とあわせて管理できると、「書類を探す」という手間も省けます。情報をひとつにまとめることは、日々の小さな手間を積み重ねて削減することにもつながります。さらに、情報が一元化されることで、管理の全体像が見えやすくなり、不要な重複購入を避けたり、棚卸し計画を立てやすくなったりと、管理の質を高める土台になります。

2-2. 「気づく仕組み」をつくる(アラート設定)

担当者が在庫を目で見て確認し、感覚で発注するという運用では、確認漏れや発注遅れが生じやすくなります。特に、管理する物品の種類が多い場合や、担当者が複数の業務を兼務している場合は、在庫の見落としが起きやすい環境です。

発注のタイミングを「人の判断」だけに頼らず、仕組みとして設定できると、管理の安定性が高まります。物品ごとに「この数を下回ったら補充が必要」という基準をあらかじめ設定しておき、在庫がその数を下回ったときにアラートが出る仕組みがあれば、担当者の確認漏れを補えます。

「気づいたら足りなかった」という状況を防ぎやすくなり、発注のたびに焦って対応するケースを減らせます。急ぎの発注は通常の発注より割高になることもあるため、計画的な発注ができるようになることは、コスト面でも意味があります。

この2つ──「情報の一元化」と「仕組みで気づく」仕組み──が整うことで、特定の担当者に頼らなくても回る管理体制の土台ができます。すべてを一度に変える必要はなく、今の管理のなかで整えやすいところから始めることが、長続きするポイントです。

参考表:紙・Excel管理とクラウド物品管理の違い

よくある課題 紙・Excel管理 クラウド物品管理
在庫の確認 複数の資料を参照する必要がある 一画面でまとめて確認できる
情報の更新 手作業で更新。更新漏れが起きやすい 入力がその場で反映される
発注のタイミング 担当者の感覚・記憶に依存 アラート設定で自動的に気づける
棚卸し 紙と現物の照合で手間がかかる QRコードでその場から入力・確認
書類の管理 別の場所に保存。探す手間がかかる 物品情報とひもづけて一緒に管理
引き継ぎ 担当者の知識に依存しやすい 情報が残るため引き継ぎしやすい
モバイル対応 スマホでの確認・入力が困難 スマートフォン・タブレットで操作可能

第3章:「おしごとゲート 物品管理」でできること

「おしごとゲート 物品管理」は、社内で使う備品や消耗品の管理を整えたい会社向けのクラウド型物品管理サービスです(オンプレミス型も可能)。コピー用紙や文房具、トナー、清掃用品、工具、机・椅子といった社内の物を、わかりやすく一元管理できます。「高機能なシステムは必要ないが、今の管理には少し無理が出てきた」という会社が、無理なく始めやすいことを大切にしている点が特徴です。

3-1. 社内にある物を一覧でまとめて管理

物の名前・数量・保管場所・分類を一画面で確認できます。バラバラだった管理情報をひとつに整理できるため、「何をどれだけ持っているか」をすぐに把握しやすくなります。

Excelや紙の管理表では更新が追いつかなかったという場合でも、情報を整理しやすい形で運用できます。棚卸し前の確認や、日常的な在庫確認、購入履歴の振り返りなど、日々の管理業務に活用しやすい設計です。また、管理する物の種類や数に応じて項目を調整できるため、自社の管理内容に合った使い方を整えやすくなっています。

3-2. アラートで発注のタイミングを見落としにくくする

物品ごとに「この数を下回ったら補充の検討が必要」という基準数量を設定でき、在庫がその数を下回った際にアラートで通知します。

「気づいたら足りなくなっていた」「発注が遅れて現場が困った」という場面を減らしやすくなります。発注の判断を担当者の記憶や感覚だけに頼らない仕組みを設けることで、管理の安定性を高めやすくなります。また、アラートが出た時点で発注できれば、急ぎ発注のコストを抑えやすくなるという効果も期待できます。

3-3. QRコードで棚卸しや在庫確認をその場で進められる

QRコードを読み取るだけで、該当する管理画面をすぐに開くことができます。スマートフォンやタブレットを使えば、現場を歩きながら棚卸しや在庫確認を進めることが可能です。ノートPCを持ち歩く必要がなく、保管場所の近くでその場から確認・入力できます。

物品名を都度選ぶ手間もないため、確認ミスや入力ミスを減らしやすくなります。似た物が多い環境での見間違いを防ぐ効果も期待でき、棚卸しの精度向上につながります。

3-4. 関連書類や発注先情報もまとめて管理できる

発注書・見積書・写真・取扱資料などを、物の情報とあわせて管理できます。「あの書類、どこに保存したっけ」という状況を減らし、必要な情報をまとめて確認しやすくなります。

発注先情報を登録しておけば、補充が必要になったときの発注作業もスムーズに進めやすくなります。また、引き継ぎの際も、物品情報と関連書類がひとつにまとまっているため、後任者が必要な情報を見つけやすい状態を維持しやすくなります。

3-5. 会社の管理方法に合わせて整えられる

「決まった形をそのまま使う」のではなく、お客さまの管理方法や業務の流れに合わせて、必要な項目や使い方を調整できます。

「うちの会社には高機能すぎるシステムはいらない」「今の管理をもう少し整えたい」という段階からでも始めやすい設計です。ITに詳しい担当者がいない会社でも、見やすさ・わかりやすさ・操作のしやすさを大切にしているため、現場に定着しやすいとの声をいただいています。また、まずは在庫・備品管理から始めて、運用しながら管理対象や管理項目を広げていくこともできます。

第4章:導入事例──実際にどう変わったか

事例1:在庫数が把握しやすくなり、不足や重複購入を防止

導入前の課題

コピー用紙やトナー、消耗品の残り数を担当者の感覚で管理していました。在庫が足りなくなってから気づいて急いで発注したり、逆に多めに買いすぎてしまったりすることがありました。補充のタイミングが担当者の記憶に依存していたため、担当者が不在のときに「発注すべきかどうかわからない」という状況も起きていました。

導入後の変化

在庫として持っている物を一覧化し、数量を確認できる形に整理しました。必要な基準数量をあらかじめ設定することで、在庫の過不足に気づきやすくなりました。急な発注や重複購入が減り、よりムダの少ない管理につながったとのことです。担当者以外のメンバーでも状況を把握しやすくなったことで、管理業務が特定の一人に集中しにくくなった、という変化もありました。

事例2:棚卸しを進めやすくなり、現物確認や集計の手間を軽減

導入前の課題

棚卸しのたびに紙やExcelを見ながら現物と照合しており、時間と手間がかかっていました。保管エリアにいる担当者と、台帳を確認する担当者が別々に動く必要があり、棚卸しだけで半日以上かかることもありました。似た物が多く、確認ミスや入力ミスも起こりやすい状況でした。

導入後の変化

管理している物を一覧で確認できるよう整理し、QRコードから管理画面を開いてその場で確認・入力できる運用に変更。棚卸しや在庫確認をスムーズに進めやすくなり、以前と比べて作業時間を短縮できたとのことです。見間違いや入力ミスも減らしやすくなり、現物確認の負担が軽くなったという声もいただいています。

事例3:必要な情報をまとめて確認でき、探す時間を削減

導入前の課題

備品の在庫情報と発注書・見積書が別々の場所に保管されており、必要なときに資料を探す手間がかかっていました。「前回の発注書はどこにあるか」「この備品の取扱説明書は誰が持っているか」を確認するたびに、複数の場所を探し回る状況でした。

導入後の変化

物の情報と関連書類を一緒に確認できるよう整理。確認のたびに別の場所を探す手間が減り、必要な情報をまとめて見られるようになったことで、日々の管理を進めやすくなったとのことです。引き継ぎの際も、必要な資料が一箇所にまとまっているため、後任者が状況を把握しやすくなったという効果も得られました。

第5章:こんな会社に向いています──チェックリスト

「おしごとゲート 物品管理」が向いているのは、大規模な倉庫管理や高度なシステムを必要としているわけではないけれど、今の管理に少し無理が出てきた会社です。以下のチェックリストを参考に、自社の状況と照らし合わせてみてください。

現在の管理状況について

  • どこに何があるか、すぐにわからないことがある

  • 在庫数が合わず、足りない・多すぎることがある

  • 棚卸しのたびに確認や集計に時間がかかっている

  • 物品管理が特定の担当者まかせになっている

  • 管理台帳の内容が実態と合っているか自信がない

日常の業務について

  • 必要なものの発注が遅れがちになることがある

  • 関連書類(発注書・見積書など)を探すのに手間がかかっている

  • 担当者が変わるたびに管理がリセットされてしまう

  • 現場でスマートフォンを使って確認できると便利だと思う

導入への不安について

  • システムを導入したいが、難しそうで不安に感じている

  • ITに詳しい担当者がいないため、難しい操作が続くと使われなくなりそう

  • 今のExcel管理を完全に捨てるのは難しく、段階的に変えていきたい

1つでも当てはまる項目があれば、物品管理を整えるきっかけとして相談してみる価値があります。「まだ困り方が軽い」という段階からでも、現状をお聞きしながら何が整えやすいかを一緒に考えることができます。

第6章:まずは小さく始められる──導入の流れと相談のしやすさ

「おしごとゲート 物品管理」の導入は、最初から大きく変えることを前提にしていません。現状の課題を整理するところから始め、必要な範囲を段階的に整えていけるサポート体制を取っています。

導入の3ステップ

01 ヒアリング・導入準備

現状の課題や目指すゴールを丁寧にヒアリングします。「何をどこまで管理したいか、まだはっきり決まっていない」という段階でも問題ありません。「在庫が合わない」「足りなくなってから気づく」「今の管理方法に課題がある」といった、今の困りごとから相談できます。現状をお聞きしながら、最適な活用方法と必要な設定・カスタマイズをご提案します。

02 トライアル活用・サポート

実際に使用してみて、要望に合っているかを確認します。運用に合わせた調整や改善をサポートしながら進めるため、導入後に「思っていたものと違った」という状況になりにくいよう配慮しています。トライアル期間中に気づいた課題や改善点についても、引き続き相談しながら対応します。

03 本契約・運用フォロー

トライアル結果をもとにプランを確定し、本契約後も継続的にサポートします。運用を進めるなかで出てきた新たな課題や、管理範囲を広げたい場合の相談にも対応しています。

クラウド版・オンプレミス版どちらにも対応

クラウド版とオンプレミス版の両方に対応しています。導入スピードや運用負荷を重視する場合はクラウド版、セキュリティ要件や社内規程を重視する場合はオンプレミス版がおすすめです。どちらが自社に合っているかわからない場合も、ヒアリングのうえご提案します。

また、まずは備品・消耗品の管理から始めて、運用しながら必要に応じて管理対象を広げることも可能です。おしごとゲートの他のオプションと組み合わせることで、ドキュメント管理や申請書ワークフローなど、社内業務全体の整理へ広げていくこともできます。

料金と相談のしやすさについて

詳しい料金は、現在の運用内容やご要望をお聞きしたうえでご案内しています。「自社に合うか知りたい」「何から始めればよいか相談したい」という段階でのお問い合わせも歓迎しています。ITに難しさを感じている方にも、できるだけわかりやすく説明することを大切にしていますので、まずはお気軽にご相談ください。

まとめ:担当者まかせからの脱却は、「整える」ことから始まる

社内の物品管理が担当者まかせになりやすい背景には、情報の分散・更新の手間・棚卸しの煩雑さといった構造的な課題があります。これらは、「情報を一元化する」「仕組みで気づけるようにする」という2つの方向性で整えることで、改善しやすくなります。

大切なのは、完璧な管理を目指すことよりも、今の管理に少しずつ仕組みを加えていくことです。「すべてを一度に変えなければならない」というプレッシャーではなく、「まずは在庫の一覧だけ整えてみる」「アラートを1品目だけ設定してみる」という小さな一歩から始めることが、継続につながります。

「おしごとゲート 物品管理」は、高機能なシステムを求めているわけではないけれど、今の管理には少し無理が出てきた、という会社のために設計されたサービスです。ITに詳しくない方でも使いやすく、会社の管理方法に合わせて整えられるため、まずは小さな範囲から始めることもできます。

「Excelでの管理を見直したい」「担当者まかせの状態を変えたい」と感じているなら、今の困りごとをそのままお聞かせください。現状をもとに、自社に合う管理の整え方を一緒に考えます。

本記事の調査・執筆にあたり、一般公開されている情報を参照しています。特定企業・製品を評価・推奨するものではありません。

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