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Azure導入・構築

ビジネスの可能性を無限に拡げるクラウドソリューション

柔軟性・スケーラビリティ・セキュリティで、ビジネスの可能性を無限に拡げるクラウドソリューション

  • Office 365連携: クラウド環境でシームレスに統合し、データ共有や共同作業を円滑に行えます。
  • スケーラビリティ: 必要に応じてリソースを柔軟に拡張・縮小できるため、コスト最適化と効率的な運用が可能。
  • 高セキュリティ: 多層防御、データ暗号化、アクセス制御を備え、企業のコンプライアンス要件にも対応。
Azureのロゴ

Azure(Microsoft Azure)とは?

マイクロソフトが提供するパブリッククラウドサービスで、世界各地のデータセンターを利用できます。 200以上の製品やクラウドサービスで構成されており、さまざまなツールやフレームワークを活用して、マルチクラウド環境やオンプレミス、エッジでのアプリケーションの構築・実行・管理が可能です。

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Azureなら適切な投資ができます

オンプレミスとAzureのサーバー運用における柔軟性の違い

オンプレミスとawsサーバー運用における柔軟性の違い

こんなことにお困りではないですか?

  • 現行システムの運用コストの削減したい
  • 災害対策とデータバックアップを行いたい
  • セキュリティ対策の強化したい
  • 必要な分だけ在宅ワーク環境を構築したい
 

Azureなら解決できます!

Azure(Microsoft Azure)の特徴

Office 365とのスムーズな統合

既存のMicrosoft製品(Office 365など)との連携が容易で、データ共有やコミュニケーションツールの活用が一層効率的になります。特に、メールやスケジュール管理、ドキュメント共有などがクラウド上で統一できます。

強力なセキュリティ機能

Azureでは、企業向けに高度なセキュリティ機能が提供されており、データの暗号化やアクセス権の管理が簡単に行えます。また、クラウド上のデータに対する監査機能やバックアップ機能も強化されています。

ハイブリッドクラウド対応

Azureはオンプレミスのシステムとクラウドを組み合わせて利用できる「ハイブリッドクラウド」を得意としており、段階的にクラウド移行を進められる柔軟性があります。これにより、企業は既存のIT資産を活かしながら、クラウド活用を進められます。
Azureの構成図

Azure(Microsoft Azure)の代表的なサービス

Azure Virtual Machines

仮想サーバー

  • サーバーの設置場所やラックの用意も必要なく、物理的な管理から解放。
  • 必要な分のみのスケール調整により柔軟なスペックを実現。
  • BCP / DR 対策にも有効。

Azure Files

クラウドストレージ

  • オンプレミスのファイル サーバーの置換え、補完。
  • ファイルアプリケーションやユーザーデータを保存するファイル共有を提供。

Azure Site Recovery

リレーショナルデータベース

  • オンプレミスまたは Azure 上のサーバーで実行されるワークロードを常に複製。
  • 災害時に最新のデータをすばやく復元が可能。

Azure Virtual Desktop

デスクトップ仮想化サービス

  • Windows 10 / 11 マルチセッションが可能。(複数ユーザーで Windows 10 / 11 同時利用が可能)
  • 社内のサーバーにアクセス可能。

App Services

Webホスティングサービス

  • 使い勝手はそのままにインフラの知識が無くてもすぐに利用可能。
  • Azure Storage と組み合わせることでコンテンツ管理を一本化が可能。

Azure Backup

クラウドへのバックアップ サービス

  • オンプレミスとクラウドのデータを自動保護。
  • 効率的な増分バックアップ。

よくあるご質問

まずはお問い合わせご相談

ご相談、資料ダウンロードはお気軽に!貴社のIT課題に最適なソリューションの発見のサポートをします。

お役立ち情報・事例

お役立ち情報

クラウドサービス

クラウド構成のベストプラクティス:セキュリティとコストを両立する設計とは?

中小企業のクラウド担当者向けに、ネットワーク・IAM・監視の基本からコスト最適化、環境別設計、外部パートナー活用まで「セキュリティとコストを両立するクラウド構成」のベストプラクティスを分かりやすく解説します。

クラウド構成のベストプラクティス:セキュリティとコストを両立する設計とは?

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クラウドサービス

クラウド認証連携の実践ガイド:Azure AD・SAML・SSOで実現する安全なアクセス管理

クラウド認証連携の基礎からAzure AD・SAML・SSOの実践までをわかりやすく解説。パスワード管理の負担軽減やゼロトラスト対応など、中小企業が安全で効率的な認証基盤を構築するための必読ガイドです。

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更新日

クラウド認証連携の実践ガイド:Azure AD・SAML・SSOで実現する安全なアクセス管理

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多要素認証(MFA)で実現するクラウドセキュリティ強化術

クラウド利用が進む中、ID・パスワードだけの認証では不正アクセスを防げません。 本記事では、中小企業でも導入しやすい「多要素認証(MFA)」の仕組みと種類、導入ステップ、活用事例を解説します。 Microsoft 365やGoogle Workspaceなど主要クラウド対応の実践ポイントを紹介し、業務の安全性と信頼性を高める方法を具体的にご提案します。

多要素認証(MFA)で実現するクラウドセキュリティ強化術

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クラウド監視と運用自動化の最前線|効率化とセキュリティを両立する中小企業の実践ガイド

クラウド運用の負担を減らし、止まらないシステムへ。AI監視・IaC・ChatOpsなど、自動化で「守り」と「攻め」を両立する中小企業向けクラウド運用戦略。

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クラウドBCP/DR設計入門:災害・障害に強い企業基盤の作り方

クラウドを活用したBCP/DR設計の入門ガイド。中小企業が災害・障害に強い企業基盤を構築するための最新手法と導入事例を解説します。

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ゼロトラストセキュリティとは?中小企業が取り組むべき理由と導入ステップ

近年、中小企業を取り巻くセキュリティ環境は大きく変化しています。サイバー攻撃の高度化、リモートワークやクラウド利用の普及により、従来の境界型防御では十分に守れなくなっています。そこで注目されるのが「ゼロトラストセキュリティ」です。本記事では、ゼロトラストの基本原則や従来型セキュリティとの違い、中小企業が直面するリスクを具体的に解説しました。また、導入によるメリット(不正アクセス防止、クラウドの安全活用、監査対応、信頼性向上)や、実践ステップ(多要素認証、ID管理、権限の最小化、監視体制の整備)も紹介しています。中小企業にとってゼロトラストは必須の選択肢であり、段階的に取り組むことで現実的に導入が可能です。

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クラウドは「インフラ」だけど、インフラだけではない——アプリまで見据えた活用完全ガイド

クラウドを“インフラの置き換え”で止めず、業務アプリとデータ活用まで伸ばすことで、価値創出のスピードと確度が飛躍します。本稿はIaaS/PaaS/SaaSの責任分界・開発スピード・コスト予測性を比較表で整理し、企業規模・体制別(ハイブリッド含む)の最適パターンと部門別ROIユースケースを提示。さらに、導入初期から効くアプリ中心のセキュリティ&ガバナンス、今すぐ使えるチェックリスト、90日で成果を出すロードマップまでを一気通貫で解説します。迷わない設計順序も示すため、今日からの実行に直結します。

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クラウドは「インフラ」だけど、インフラだけではない——アプリまで見据えた活用完全ガイド

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クラウド運用自動化のススメ:IaC・監視・ジョブ管理の最新動向

クラウド活用が進む中小企業にとって、限られた人員で安定運用を維持することは大きな課題です。本記事では、クラウド運用自動化の最新動向として「IaC(Infrastructure as Code)」「監視」「ジョブ管理」を中心に解説しました。IaCは環境構築の再現性と効率を高め、監視ツールは障害を迅速に検知し、ジョブ管理は定型作業を確実に実行します。さらに、自動化は工数削減やセキュリティ強化につながる一方で、完全放置できるものではなく、継続的な改善が不可欠です。中小企業はまず小さなタスクから自動化を始め、クラウド標準機能や外部ベンダーを活用しながら段階的に進めることが成功の鍵となります。

クラウド運用自動化のススメ:IaC・監視・ジョブ管理の最新動向

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クラウド移行を阻む「レガシー資産」の攻略法と段階的モダナイズ戦略

クラウド移行を検討する中小企業にとって、最大の障壁となるのが「レガシー資産」です。古いシステムや紙・Excelベースの業務フローはDXを阻む要因となりがちですが、必ずしも全てを捨てる必要はありません。本記事では、レガシー資産の定義や課題を整理し、「リプレイスすべき資産」と「リファクタリングで活かすべき資産」の判断基準を紹介しました。さらに、資産棚卸しから優先順位付け、モダナイズ手法(リホスト・リファクタリング・リプレイス)、外部パートナー活用まで段階的アプローチを解説。成功企業の事例や中小企業が陥りやすい落とし穴も整理しました。クラウド移行を成功させるには、段階的かつ戦略的に進めることが重要です。

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クラウドコストが高すぎる?中小企業のための無駄削減チェックリスト

クラウドは中小企業のDX推進に不可欠なインフラですが、気づかないうちに請求額が膨らむ「コストの落とし穴」が数多く存在します。本記事では、クラウドコストが高くなる典型的な原因(従量課金の落とし穴、初期設計の甘さ、利用状況の見える化不足)を整理し、無駄を生む構成・運用の問題点を解説しました。さらに、リソースの棚卸しや自動シャットダウン、スケール適正化、予算アラートといった実践的なチェックリストを紹介し、中小企業におすすめの費用管理ツールや運用ルールまで網羅しています。これらを実践することで、無駄な支出を削減し、DX投資を効果的に進めることが可能です。

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クラウドコストが高すぎる?中小企業のための無駄削減チェックリスト

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クラウド×AIの実践活用:画像認識・チャットボット・自動翻訳

クラウドAIは、大企業だけでなく中小企業でも低コストで導入可能なテクノロジーとして注目されています。サーバーや専門人材を必要とせず、クラウド経由で最新のAIを利用できるため、在庫管理・品質チェック・顧客対応・翻訳・書類処理など幅広い業務改善に役立ちます。製造業では画像認識による不良品検知、小売業では棚卸し自動化、サービス業ではチャットボットによる24時間対応、美容院や小売業では予約・問い合わせ自動化など具体的な効果が出ています。またAI翻訳やOCRの活用で海外展開やペーパーレス化も加速可能です。導入のポイントは小規模から始め、効果を確認しながら段階的に拡大すること。クラウドAIは中小企業のDXを推進する第一歩として最適な選択肢です。

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