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その申請書、
まだ紙とメールで
回していませんか?

Froute(フルート)なら、
申請フォームも承認ルートもドラッグ&ドロップで作成OK。
プログラミング不要で、
申請・承認業務をまるごとデジタル化できます。

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こんなお悩み、ありませんか?

申請・承認まわりの「あるある」、そろそろ卒業しましょう。

申請・承認の進捗が見えない

申請・承認の進捗が見えない

紙の申請書は承認者の手元で滞留しやすく、現在の承認状況を申請者自身が確認できないケースも少なくありません。

申請フォームの変更が大変

申請フォームの変更が大変

「項目をひとつ追加したい」といった軽微な変更であっても、システム改修の見積もりや開発スケジュールの調整が必要となり、反映までに時間を要します。

監査証跡の収集に手間がかかる

監査証跡の収集に手間がかかる

「誰が、いつ、何を承認したのか」を後から確認するには、メールや書類を遡って確認する必要があり、証跡の収集・確認に大きな負担がかかります。

Froute なら、この3つとも画面の操作だけで解決できます。

Froute でできること

FEATURE 01

申請フォームは、部品を並べるだけ


テキスト・日付・ファイル添付など14種類の部品をパレットから
選んで置くだけで、自社専用の申請フォームが完成。
金額の合計を自動計算する「計算項目」も用意しています。

  • ドラッグ&ドロップでレイアウト自由自在(1〜4列)
  • 入力値から自動計算するフィールドで転記ミスをゼロに
  • テンプレートから雛形を呼び出してすぐ作成

FEATURE 02

承認ルートは、
線でつなぐだけ


「課長→部長」のシンプルな直列から、金額による条件分岐
複数部署の並列承認まで、フローチャートを描く感覚で設定できます。
公開前にプレビューで経路を確認できるので安心です。

  • 条件分岐・並列承認・合流も画面上で設定
  • 承認者は「申請者の上長」を自動判定。組織・グループ指定もOK
  • 設定ミスはその場でエラー表示。壊れたルートは公開できません


FEATURE 03

申請する人も、承認する人も迷わない


申請者はフォームに入力して送信するだけ。
承認ルートも画面に表示されるので
「この後、誰に回るのか」が一目瞭然です。
書きかけの申請は下書き保存しておけます。

  • ダッシュボードで自分の申請の進捗をひと目で確認
  • 承認・差し戻しにはコメントを添えてスムーズに連携
  • 通知はメール・Slack・Microsoft Teams・Mattermostに対応

FEATURE 04

外部システムとも、双方向でつながる


他システムからの申請データを受け取って承認フローに乗せたり
承認完了をきっかけに外部システムへデータを送ったり。
APIキーによる認証と送信ログ・再送機能で、連携運用も安心です。
(外部システム連携はオプション機能となります)

  • Webhookで申請の受信・承認結果の送信の両方に対応
  • 連携ログを一覧で確認、失敗時はワンクリックで再送
  • 認証キーは暗号化して安全に保管

FEATURE 05

組織が変わっても、運用は変わらない


部署の階層や役職、所属期間まで管理できるので
組織変更や人事異動があっても承認ルートは自動で追従。
ユーザーや組織はCSVで一括登録できます

  • 組織ツリー×役職×グループで柔軟に承認者を指定
  • ユーザー・組織のCSV一括インポートに対応
  • まとめて代理申請を作成する一括起票機能も
活用シーン

業務に合わせて、柔軟にご活用いただけます。

総務・人事

有給申請・経費精算を今日からペーパーレスに

Before

紙の申請書を回覧し、承認印をもらうまで平均3日。差し戻しは口頭かメモ書きで、行き違いも多発。

After

フォームも承認ルートも総務チームが自分たちで作成。申請から承認までシステム上で完結し、進捗もコメントも全部見えるように。

情報システム部門

「フォーム直して」依頼から解放される

Before

各部署からのワークフロー変更依頼が情シスに集中。簡単な項目追加でも開発スケジュール待ち。

After

ワークフローごとに管理担当者を任命し、現場が自分でフォームとルートをメンテナンス。情シスは権限設計と連携基盤に集中。

経営管理・監査

内部統制の証跡が、自動で残る

Before

監査のたびに承認メールを遡って証跡を収集。抜け漏れの確認だけで数日がかり。

After

すべての操作が自動で記録され、「誰がいつ何を承認したか」を管理画面からすぐ検索。ログは書き換え不可で保管。

※ 上記はFrouteの機能に基づく想定の活用シーンです。

安心して使える理由

管理者にうれしい、しっかり設計。

操作履歴

全操作を自動記録

すべての操作履歴を自動で記録。書き込みAPIを持たない改ざん耐性のある設計です。

権限管理

全社から、部門まで

全社共通のワークフローも部門固有の承認ルールも一元管理。部門の数だけある運用も、これ一つで。

承認フロー

止まらない承認フロー

承認者の不在で滞留した案件は、管理者が強制承認・却下で解消。業務が止まりません。

暗号化

秘密情報は暗号化

外部連携のAPIキーやシークレットは暗号化して保存。パスワードポリシーも設定可能です。

よくあるご質問

まずはお問い合わせご相談

ご相談、資料ダウンロードはお気軽に!貴社のIT課題に最適なソリューションの発見のサポートをします。

お役立ち情報・事例

お役立ち情報 事例

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紙の申請・承認業務を電子化すると何が変わる?作業時間を約70%削減する業務改善シミュレーション

紙の申請・承認業務を電子化すると、どれくらい時間を削減できるのでしょうか?本記事では、申請書の検索・印刷・提出・回付・保管などの作業を洗い出し、ワークフロー電子化による業務改善効果をシミュレーション。1件あたり27分から8分、約70%の時間削減が見込まれるモデルケースをもとに、年間削減時間や時間価値、承認リードタイム短縮のメリットを解説します。

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Frouteとは?特徴・できること・向いている企業・他のワークフローとの違いを解説 【ワークフロー活用・改善シリーズ #08】

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ワークフローシステムは機能や価格だけで選んでいませんか?本記事では、導入後の組織変更や設定変更、システム連携、運用改善を見据え、サポート体制と提供会社を確認すべき理由を7つのポイントで解説します。長期運用を支えるベンダー選びのチェック項目と、導入前から導入後までの支援を重視する国際ソフトウェア株式会社のFroute(フルート)についても紹介します。

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複数システムの承認を一元化するには?API連携型ワークフローという選択肢【ワークフロー活用・改善シリーズ #06】

複数の業務システムに散らばった承認を一元化するには?本記事では、既存システムを残しながらAPI連携によって承認を一か所へ集約する「API連携型ワークフロー」の仕組みやメリット、導入時の確認ポイントを解説します。通知集約との違いや、「承認のハブ」として複数システムと共存するFroute(フルート)についても紹介します。

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Excel・メール・Teams・グループウェア・ワークフロー、承認業務には結局どれが向いている?【ワークフロー活用・改善シリーズ #05】

Excel・メール・Teams・グループウェア・ワークフローのうち、承認業務にはどれが向いているのでしょうか。本記事では、5つの方式を手軽さ、承認履歴、進捗管理、運用性などの観点から比較し、それぞれに向くケースを解説します。さらに、既存システムを活かしながら承認を集約する考え方や、Froute(フルート)が向いている企業・向いていない企業についても紹介します。

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ワークフローは全部入れ替えなくていい。既存システムを活かして承認だけをまとめる方法【ワークフロー活用・改善シリーズ #04】

ワークフロー刷新は、すべての業務システムを入れ替える必要はありません。本記事では、既存の経費精算・人事・購買・契約管理などのシステムを活かしながら、分散した承認だけをまとめる考え方を解説します。全面リプレイスとの違いや向いている企業、システム連携時の確認ポイント、既存システムと共存するワークフロー「Froute(フルート)」についても紹介します。

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承認のために5つのシステムを巡回?増えすぎたSaaSが生んだ「承認迷子」を解決する方法【ワークフロー活用・改善シリーズ #03】

複数のSaaSや業務システムを利用する中で、承認のたびに複数システムを巡回していませんか?本記事では、増えすぎたSaaSによって起こる「承認迷子」の原因と、通知集約・システム統合・承認集約の違いを分かりやすく解説します。既存システムを活かしながら承認業務を一か所にまとめる考え方と、国際ソフトウェア株式会社の「Froute(フルート)」についても紹介します。

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使いやすいワークフローとは?情シスがリプレイス時に確認したい7つのポイント【ワークフロー活用・改善シリーズ #02】

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そのワークフロー、いつまで使いますか?「まだ動く」が刷新を遅らせる7つのサイン【ワークフロー活用・改善シリーズ #01】

長年使い続けているワークフローシステム、「まだ動くから大丈夫」と思っていませんか?システムの老朽化や属人化、運用負荷、複数システムに分散した承認など、ワークフロー刷新・リプレイスを検討したい7つのサインを解説します。既存システムを活かしながら承認業務をシンプルにする方法と、国際ソフトウェア株式会社が提供するワークフローサービス「Froute(フルート)」についても紹介します。

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